ギャンブルだけで生活する為の
金儲け実践日記(競艇編)





「競艇」は、競馬競輪オートレースと同じく公営競技のひとつです。
勝舟を予想し舟券を買って払戻金の獲得を競うりっぱなギャンブルです。

レースは毎日開催で、1日12レースを各競艇場で行われます。
舟券は、競馬とほぼ同じですが、1レース6艇でレースするので非常に当たりやすいです。
しかし、配当は当然少なくなります。

そこでさらに的中率を上げる為に有料ですが予想サイトを活用しましょう!
有料といっても月3150円ですので十分プラスにできると思います。
さらに各競艇場ごとの特徴やレース展開を考慮して、
予想サイトと合わせればかなりの勝率になると思います。




予想サイト一覧
競王←1日あたり105円で予想が見れる大変お得なサイトです。
競艇君←2連単専門の予想サイトです。

競艇場特徴
桐生競艇場←以前はインの弱いことで有名でだった。今は全国平均とさほど差がなくなった。
戸田競艇場←機のパワー差が出やすく、センターが主役になることが多い。ピット位置変更でピット離れが重要。
江戸川競艇場←潮の上げ下げが大きい。全国で最もインが強く、艇番通りの進入が多い。風や波で水面が荒れやすい。
平和島競艇場←2マーク逆転となる「抜き」が非常に多い。インの弱さは全国でも指折り。6コースの1着率は全国トップ。
多摩川競艇場←各コースの1着率は全国平均とほぼ一致しており、バランスの取れたコース。
浜名湖競艇場←干満差は小さい。冬場は、ホームが追い風となり「逃げ」「差し」、夏場は向かい風となり、まくりの水面となる。
蒲郡競艇場←1マーク側の対岸が非常に広いため、まくる選手が目立つ。
常滑競艇場←夏は午後にもなると西から風、冬は北西の季節風が海を渡って吹き付ける。1年を通して向い風が吹きやすい。
津競艇場←強風が吹くと水面コンディションは急激に悪化する。総体的に東海地区の中でも一番荒れる水面。
三国競艇場←海からの風の影響を受けやすい。1マークが広いのでインが強い。
びわこ競艇場←標高85mに位置するため、気圧が低く、モーターのパワーは落ちるためインが弱い。
住之江競艇場←握って回れる選手が活躍できる水面に変わった。冬は追い風が強い日は全速ターンは流れるので差しが有利。
尼崎競艇場←向かい風になるのが年間7割、カマシ勢が突っ込める。風のない日はインから回る選手が有利
鳴門競艇場←全国的にも狭い水面で全国屈指のインの強い競艇場。
丸亀競艇場←風向きは1年を通して北からの向かい風、特に冬場は季節風の影響でひときわ風が強い。
児島競艇場←満潮時にはインコース、干潮時にはまくりなどのスピードを活かしたターンが決まりだす。
宮島競艇場←満ち潮にはイン有利、引き潮にはアウト有利。
徳山競艇場←1号艇のイン奪取率は低ランクであり、かなり2号艇がインを競り勝っている。イン有利の水面ではない。
下関競艇場←大潮の高潮時のみ1マーク側から海水が流入し、「うねり」が発生しますが、概ねこれは午前中のレースのみ。
若松競艇場←インの強さは全国でも有数だったが、減音型機導入でセンターまくりが利くようになった。
芦屋競艇場←センターが決まり傾向にあるが、基本的にインが強い水面。
福岡競艇場←冬場はイン有利なホーム追い風の日が増え、夏場はダッシュ艇に有利なホーム向かい風の日が多くなる。
唐津競艇場←年間を通じて6〜7割が追い風の水面。追い風が吹くとインが極端に強い。
大村競艇場←スタートが難しいコースとして有名。また強風の時は、2マークで流されやすい。


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